キャバクラ体験入店の全工程

キャバクラの求人を探してバイトをしています

女性画像最近、キャバクラの求人を探してバイトをはじめました。キャバクラの仕事はずっと前から憧れていました。すごく華やかな世界ですし、一度こんな場所で働いてみたいと10代のころから思っていました。昔から人と会話をするのがすごく好きで、一人でいることは嫌いでした。人と会話をしていたら、自然と嫌なことも飛んでいってしまうことが多かったので、すぐにこの仕事をスタートしました。キャバクラの仕事は本当に楽しくて、時間もあっという間に過ぎていきました。自分よりもかなり年上の男性のお客さんを相手にすることが多かったのですが、そのようなお客さんから聞く話はとても刺激的なものばかりでした。初めて聞く話も多く、すごく刺激をもらえると感じていました。キャバクラの仕事は本当に私に合っていました。こんなに楽しい仕事なら、もっと早くからはじめておきたかった、と思っているくらいです。それくらい楽しくて、毎日が充実しています。この仕事をスタートしてよかったです。

100万円貯金!

短大を卒業してから、留学をしたいと両親に話すと、自分でバイトをして費用を用意するように言われました。そこで、一年間で100万円の貯金をすることを目標に、バイトを探していました。元々、お酒を飲んだり、楽しくて賑やかな場所が大好きだったので、キャバクラの求人を見つけた時には、自分に合った仕事が見つかったと嬉しくなりました。夜のお仕事は、はじめてでしたが体力的に大丈夫でしたし、すぐに慣れました。毎日可愛いドレスが着られるので、テンションが上がりましたし、お客さんが褒めてくれたので、自分磨きにも力が入りました。日中は、営業メールなどを頑張っていました。留学と言う目標があったので、お客さんに嫌なことをされても我慢できました。はじめは体調を崩してしまわないか不安でしたが、自分のペースで仕事ができたので、勉強をしながら目標の貯金額を達成することができました。テンションが上がる仕事は、他にはなかなか無いと思います。

友達の話を聞いて

キャバクラで働いている友達の話を聞いていたら、私も働きたいと思うようになりました。本当はその友達と同じお店で働きたかったのですが、そこは募集がありませんでした。そのため、とりあえず自分で求人情報誌をみてキャバクラのお求人を探しました。そしたら、かなり時給がいいお店の求人を見つけました。私はそこでバイトをスタートしました。キャバクラの話は友達から聞いていたので、特に不安はありませんでした。でも働き始めて、こんなに楽しい仕事なのか、と心から思いました。すごくわくわくできる仕事で、毎日は勤務時間があっという間に過ぎていきます。すごく楽しくて、いろいろなお客さんと会話をしていると勉強にもなります。自分にとってプラスになる話も多く聞けますし、自分の成長にもつながります。おいしいお酒も毎日飲むことができるし、こんなに幸せな仕事はほかにはないと思っています。今後も続けることができるかぎり、この仕事を続けたいです。

高額求人を見てバイトに応募しました

キャバクラなどナイトワーク中心の求人が載っているサイトを見て、高額の報酬に魅かれて応募しました。短大生だったため、レギュラーのキャストにはなりませんでしたが、バイトでも給料は高額でした。一日の給料のうち、5000円を日払いでもらえました。残りは月末に、指名や同伴・ドリンクなどのバックとともにもらえます。毎日の生活が苦しかったため、5000円とはいえ日払いできるのはありがたく感じました。仕事は夜間になりますが、居酒屋の倍以上の時給がもらえるため、時間がなくてもしっかり稼げました。帰りは明け方になることもありましたが、送りがあるため体力的には楽でした。私の場合、日払いでもらったぶんは生活費に充て、残りの給料は貯金しています。短大を卒業したらバイトは辞める予定ですが、それまでにしっかりと貯金をしたいと思っています。この仕事はやりがいがあるので、目標金額に達するまでは、どんなに忙しくても頑張ります。